【無料キャンペーン】うねりニトロがフォワード60万円を達成

 

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コツコツと積み上げてきたフォワードがついに60万円を達成した。

うねりニトロは、いままで大きな【ドカン】を食らっていない。

損切りはあるが、それはハマらないための損切り。

正直に言うが、ナンピンEAなのである程度のリスクはある。

しかし、月一の損切りを入れているために、今までの過去利益が全部吹っ飛ぶようなことは

極力発生しないようになっている。

現に、単純ナンピンEAはほぼ壊滅状態と言っても過言ではないと思う。

FX-ONでも破たんしたナンピンEAがたくさんある。

勿論、私の出品している中でも成績の悪いものは確かにある。

でもやっぱり、色々な機能を過去の経験がら追加してきたこのうねりニトロは、ベースの実力が

凄い。

スキャルはやっぱり難しいし、いつ訪れるか分からないドローにおびえながら運用するのも

辛い。

その点ナンピンEAはポジションの多さと含み損さえ留意していればある程度の勝利は約束されている。

うねりニトロも、FX-ONのフォワードを信じるとすればほぼ二年半ほったらかしで60万円を稼いだことになる。

さて60万円記念キャンペーンで、恒例となった先着3名様にXM口座専用のライセンスを無料キャンペーンを

実施する。

応募はメールにて。

nky.corp★gmail.com

★を@に換えてご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は完全勝利!!!

英国のEU離脱を問う国民投票。 結果はどうあれ、相場は大混乱!?

GBPJPYは、約2700pipのボラティリティ!

 

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USDJPYも一時期99円台に乗せた。 これらに対し、自分のEAは!?

 

まず、さざなみ

+3万450円!

 

次にさざなみショート

 

+3万100円!

次はデイトレの、マルチデイトレード

 

+16万5567円!

次はマルチスキャルピング

+3万9610円!

最後にヘッジトレード!

 

+33万106円!

まさに完全勝利であった。

しかしもっと自分的に嬉しかったことがあった。

それはナンピンEAが殆ど飲みこまれずに、大きな含み損も抱えずに乗り切ったことである。

FX-ONで販売中の人気のあるナンピンEAは損切りされるものが多かっただけに

これは個人的には、自分の研究成果が出たと思っている。

うねりニトロは、クロス円ではなく、AUDCADなので飲みこまれないのは分かっていたが、

USDJPYを回している、うねりPROは、真っ向勝負!

 

トレンド対策を十分に解析してきた、損切り優先型のナンピンEAが

この うねりPro2014 であり、今回の相場でも完全勝利。

 

是非とも賢い売買履歴を見てほしい!

 

うねりPro2014概要

名前こそ、2014とついてて古いイメージがあるが、いまだに着実にフォワードを積み重ねている。

 

これを複利にしたのが うねりニトロ であるがフォワードは クロス円を嫌い、AUDCAD で実施している。

ドル円は、ボラが小さなイメージがあるがナンピンEAでは私個人は嫌いである。

できれば、AUDCAD、EURGBP、GBPUSD のような通貨ペアが好ましいと個人的には思う。

さて話がそれたが、 うねりPro2014のフォワードは、当時はUSDJPYの開発に凝っていたので必然的に

この通貨ペアになっている。

ドル円の急変化や、強烈なトレンドはナンピンEAの大敵である。

しかし、うねりPro2014のフォワードでは大きな破たんはない。

逆に、毎月の損切り判定でジグザグな部分があるが、これらの先行損切り機能があるが故の生き残りの 結果であると思う。

FX-ONのフォワードでは印象が悪い『損切り』であるが、これが投資家では一番重要である。

損切りを悪とおもっているうちは、投資家として生き残れない。

毎日エントリーしているさざなみシリーズも時間指定なので損切りの数も多いが、逆に勝率50%以上であれば

プラスに転じる可能性が高いのである。

なにが言いたいかというと例えば、さざなみのエントリーを勝率をあげるために、

1.決済時刻がきてもマイナスだったら決済しない とか、

2.マイナスに転じて一定以上のマイナスになったらナンピンして複数ポジションをとる とか、

3.SL幅を大きくして複数日を跨いで耐え続ける などの改変をする

と、勝率もあがり、でこぼこしたフォワードラインにはならないかもしれないが、

いつか、損切りがくることが絶対にあり、その時に大きなダメージとなるのは明白である。

ということだ。

さざなみも、半年くらいヨコヨコ成績でご迷惑をおかけしているが、損切りは悪ではないのである。

大きなドローダウンを記録していないことが逆にその証である。

損切りを味方にできないうちは、メンタルがまだまだ、、、ということになる。

勝率ばかりがやみくもに高いほうが運用していて楽なのかもしれないが、現実を見つめ、

きちんとした確率論に対応しながら成績を注視してほしい。

うねりニトロ フォワードの収益率の意味

FX-ONで発売中のうねりニトロ

フォワード開始してから2年半かけてようやく純利益50万円を達成。

50万円を達成するのに2年半もかかるなんて遅い!?

巷にはもっと早く達成するEAなんてたくさんあるぞ!と仰る意見も頂戴する。

それはロット数の保有枚数と証拠金の多さが重要になる。

簡単にいえば、大きなロットで勝負すればFX-ONのフォワード証拠金の100万円に

対し、大きなリスクを取れば大きな利益を得られる場合もある反面、破たんのリスクも

あるわけである。

このような評価のために、FX-ONでは、『収益率』という評価基準を設けている。

この収益率というのは、なかなかよく考えたファクターであると思う。

算出基準は、同時に保有した最大ロット数と純利益の比率である。

つまり、如何に少ないロットで、多額の収益を上げることができるか?

というファクターである。

最大1ポジションしか持たないロジックでもフォワードで、

1万通貨で行う場合と10万通貨で行う場合は、見た目の損益が10倍違う。

一見すると、『短期間で凄い収益だ!』と思う反面、フォワードを見るとロットが10万通貨であった、、、

ということもあるわけだ。

それを公平化するのが、『収益率』である。

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この画像の赤丸部分を重視していただくといいかと思う。

今のところ、うねりニトロもまぁまぁであるが、最大ポジションが9までしか達していないからである。

一方に大きなトレンドがでるとポジション数が増えてしまい、収益率は一気に下がる可能性もあるわけだ。

フォワードの良し悪しの判断の参考になれば幸いである。

うねりニトロのフォワードが純利益50万円を突破!プレゼント企画あり!

GWの最終日?であるが皆様いかがお過ごしであろうか。

明日から通常に戻るので、少々気が滅入っている方も多いのではなかろうか。

まぁこれも日常の仕事があるが故のことである。

定年になってリタイヤしたらこういう気持ちにもならなくなる反面、日常の気分の抑揚も少なくなってしまうのでは?と危惧してしまう。

刺激的な毎日を送るのがいいか、平凡な日常を淡々と過ごすか?である。

 

で、表題の話であるが、2014年1月にフォワードを開始した、うねりニトロ であるが遂に純利益50万円を突破した。

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勿論、含み損もない。
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100万円の証拠金に対して50%の利益率である。約30カ月での達成なので平均月利1.6%程度である。

年利でいうと年利20%。

つまり100万円に対して年間20万円の利益ということになり、この成績をどう判断するか?ということになる。

数多く販売しているEAの中で、なぜ私が月利、年利の話を出したか?

であるが、ナンピンEAは、高勝率で両建て型であるために、非常に大きなトレンドさえ出なければ

ほぼ勝利が約束されるし、その利率がナンピンEAの性能を表す指標であるからである。

 

うねりニトロは、ロットの段数のメリハリがうねりPro2014に比べて大きいという特徴がある。

このため、ロットが積み上がっても、相場の押し戻りが50pipもあれば利確してしまうので、おおきなハマりに

至らずに利益を積み重ねることができる。

その反面、トータルでのロット数の保有枚数は一時的に増加するのでリスキーと言えばリスキーである。

しかし、2014年1月~現在まで色々な経済事象が発生してきたが乗り越えられた。

毎月の損切りイベントが月末にあるがこれが功を奏していると思うし、細かいポジション相殺機能も効果がある。

 

また、販売レター でも説明しているが、純利益50万に達したら複利係数をリセットして利益分を出金する、、、

というような運用を推奨している。

こうすれば、まずは50万ゲット確定(まぁ税金、VPS諸経費などはあるが、、)であるしこの先口座が破たんしても

-100万+50万でトータルマイナス50万で済む。(こうなる確率は低いとは思うが。。。)

 

つまり、複利でどんどん増やすのもアリであるがリスクを最小限に抑えながら、再度50万を目指す、、というスタイル

を推奨している。

ナンピンEAはやめ時が肝心なのである。

 

という訳で、うねりニトロ 純利益50万円達成キャンペーンを今回開催する。

 

FX-ONでうねりニトロをお買い上げの方に限り、

 

直販版の『さざなみPro』を1口座ライセンスプレゼント!

 

FX-ONでの購入日、登録メールアドレス、ハンドル名を添えて、FX-ONのメッセージをください!

5月末日までにFX-ONで購入された方に限ります。

※さざなみProは、1口座ライセンスのみで口座変更はできませんので慎重に口座を決定の上、ご連絡ください。^^

お待ちしております!

円高にも耐えるナンピンEA

日銀の緩和見送りによる強烈な円高。

その前からも、一時期125円付近まで吹きあがった今年のドル円であったが

既にその時点から2000pip弱の落ちが発生してきた。

その下げにいくつかのナンピンEAが飲みこまれた。

しかし、それらのトレンド対策を十分に解析してきた、損切り優先型のナンピンEAが

この うねりPro2014 である。

名前こそ、2014とついてて古いイメージがあるが、いまだに着実のフォワードを積み重ねている。

これを複利にしたのが うねりニトロ であるがフォワードは

クロス円を嫌い、AUDCAD で実施している。

ドル円は、ボラが小さなイメージがあるがナンピンEAでは私個人は嫌いである。

できれば、AUDCAD、EURGBP、GBPUSD のような通貨ペアが好ましいと個人的には思う。

さて話がそれたが、 うねりPro2014のフォワードは、当時はUSDJPYの開発に凝っていたので必然的に

この通貨ペアになっている。

ドル円の急変化や、強烈なトレンドはナンピンEAの大敵である。

しかし、うねりPro2014のフォワードでは大きな破たんはない。

逆に、毎月の損切り判定でジグザグな部分があるが、これらの先行損切り機能があるが故の生き残りの

結果であると思う。

FX-ONのフォワードでは印象が悪い『損切り』であるが、これが投資家では一番重要である。

損切りを悪とおもっているうちは、投資家として生き残れない。

毎日エントリーしているさざなみシリーズも時間指定なので損切りの数も多いが、逆に勝率50%以上であれば

プラスに転じる可能性が高いのである。

なにが言いたいかというと例えば、さざなみのエントリーを勝率をあげるために、

1.決済時刻がきてもマイナスだったら決済しない とか、
2.マイナスに転じて一定以上のマイナスになったらナンピンして複数ポジションをとる とか、
3.SL幅を大きくして複数日を跨いで耐え続ける

などの改変をすると、勝率もあがり、でこぼこしたフォワードラインにはならないかもしれないが、
いつか、損切りがくることが絶対にあり、その時に大きなダメージとなるのは明白である。ということだ。

さざなみも、半年くらいヨコヨコ成績でご迷惑をおかけしているが、損切りは悪ではないのである。
大きなドローダウンを記録していないことが逆にその証である。

損切りを味方にできないうちは、メンタルがまだまだ、、、ということになる。

勝率ばかりがやみくもに高いほうが運用していて楽なのかもしれないが、現実を見つめ、

きちんとした確率論に対応しながら成績を注視してほしい。

相場から退場しないことの重要さ

相場に居続けること。

それこそがもっとも難しいことであるとつくづく思う。

居続けるということは、勝ち続けることでもあるが、

同時に負け続けないことでもある。

もう少し言えば

【大きく負けない】

ということである。

これは私のEAで一番力を注いでいる事項である。

ナンピンEAの弱点は積みあがったポジションが、口座の証拠金維持率まで

頑張り続けて、口座が破綻するということ。

これを抑止するために毎月の損切り機能をいれた。

これにより、破綻の確率はかなり低くなったが同時に利用者からの印象は

かなり悪くなった。

実際数ヶ月スパンの結果では、損きりが裏目にでることの方が多いし、

損きりの爪あとは大きな傷となって利用者の目に映ってしまうものである。

ナンピンEAの戦略で最も重要な事項は適切な損きりにある。

ナンピンEAだけではなく、デイトレ、スキャルなどすべての戦略に損きりが

重要であることはいえると思う。

損きりを嫌うようなロジックにすると勝率もよく見えるし、見かけ上の損益
グラフもきれいに見れる。

損きりしないナンピンEAのバックテストグラフはとても綺麗な右肩上がりである。

しかしその裏には決済できないままの含み損を何ヶ月も抱える実態が隠れている。

スキャルタイプのEAではいつか訪れるであろう、大きなドローダウンに怯えながら

運用を継続することになる。

二年間、フォワードで右肩上がりを積み重ねた勝率80%以上のEAも、半年のドローダウン
で利益を半分を失うと利用者からは、『悪夢』と称されるのである。

さざなみのように勝率50~53%のEAを運用していると頻繁に負けるので損切りが日常茶飯事
になってくる。

もちろん、損きりしないで勝ち続けるに越したことはないが、毎日エントリー必須の
デイトレードでそれを成し遂げるのは難しいし、大数の法則には逆らわないほうが得策だ。

ここ半年ばかりは、さざなみも数万円のレンジ幅で損益の上下を繰り返しているが、過去も
そういう時期を乗り越えて現在に至っている。

今日は負けても明日は勝てる。なにせ積み上げた勝率は50%以上だし、毎日エントリーするの
だから。

大きく負けて退場しないこと。

これが大切なのである。

 

クロス円の値動き

GBPJPYmicroM15

これは 2/1から 2/12までのGBPJPYのチャートである。

当初175円台だったGBPJPYが12日の下ひげでは、159円台までに。

大まかに言うと1500 pips程度であろうか。

普通のナンピン EAであればひとたまりもない状況であろう。

僕のうねり pro2014もかなりの含み損である。

http://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=3461

GBPJPYをメインに取引しているさざなみも、一時的なドローダウンに見舞われているが、

さすがに1ポジのみできちんとSLがされているので、大きなダメージまでは行っていない。

複数ポジを取る EAは収益もいいが、こういうときのドローのダメージも大きい。

大切なのは資金に応じたロットでやることと、1回のトレードでロスカットさせる金額を限定させることである。

ロスカットは辛いが、必要経費であることを認識しないといけないのである。

負けを認める、認知する。

ロスカットというか負けトレードがあっての勝率53%程度を目指すのが、さざなみの戦略である。

勝率80%以上でも、たいした損益になっていない場合はそのロジックは長期的にみると右肩下がりに

なるはずだ。

一般的に勝率80%以上を見いだすものは過度なフィルター、過度なリスクリワードレシオとなっている。

それでは、負けを狙うようなものである。

勝率30%でも損小利大であればトータルで勝てるものである。

さざなみの目指す戦略は勝率53%程度。

なぜかは運用してみればわかるかと思う。

さまざまなEAのプログラム修正のリリースにつきまして

昨日、さまざまなEAのプログラム修正をリリースさせていただいた。

もともとは、ブローカーから取引のエラーが通知されたときの救済処理を入れているが

その、対策をもう少し高信頼化させたかったのである。

MT4には致命的なバグ?が存在する。

 

分かっている一例ではあるが、ポジションを建てる注文を出し、ブローカーから応答が一定時間無い

場合、通信用語で【タイムアウト】というコードがEAに返却される。

エラーコードで言うと、128というコード。

このコードが発生したあとは非常に厄介だ。

プログfラムで、このコードをエラーとみなして、リトライ、つまりもう一度ポジションを建てようとすると、

次の注文は通り、ポジションが建つが、なぜか、EAにはポジション建てが失敗というエラーが返却されるのである。

しかもこのポジションは、マジックナンバーも着かない変なポジションなので、EAがそのポジションを認識できない

という、とても厄介なオマケつきのポジションになる。

そうなると、ポジションを建てるのに、無限ループを組んでいるEAなんかは一巻の終わり。

証拠金が無くなるまでポジションを建て続けるのである。

これの解消には、一度MT4を再起動したりブローカーの様子を確認する必要がある。

この対策のために私のEAでは、エラー128が発生すると、売買を停止する機能を実装してある。

しかし、この対策以外にも未知のバグや状態が発生する可能性も否めない訳である。

 

私のEAでは注文時に最大100回リトライする仕様になっているが、これを10回に変更したのが今回の修正である。

 

ブローカーBusyや、価格が合わないなどのエラーは救済する必要があるが、これらは過去の経験上10回もリトライすれば

注文は成功する。なのでこの措置を入れておくことにしたのである。

 

未知のバグがあっても最大10ポジションまでしか取らないようにする。

 

EAの開発はこういうところが難しい。。。。。